

自転車通勤を初めて二年半経ちましたが、11月~4月までの間は帰宅時間になると日が落ちて道路が真っ暗でとても怖くて乗ることができませんでした。今年こそは冬場も通勤するぞ!と、前ライトの増設とテールランプを明るい物へと交換しました。
前のライトは「CatEye EL-530」、テールランプは「CatEye TL-LD1100」にしました。
EL- 530を実際に使ってみた感想は、照射範囲の中心部分はかなり明るくて、照射範囲自体もEL-520よりもとても広い範囲をカバーしていました。今は EL-530とEL-520とツイン装備していますが、この装備ならそれなりに暗い道でも、ある程度は安心して走れると思いました。
TL- LD1100のほうは、想像以上にとても明るくて逆に車に嫌がられるのではないかと思うほどでした(笑)また後方だけではなくて、左右にも光ってくれるので他のテールランプと比較してもアピールト度は抜群だと思います(ちなみに他のテールランプは2種類しか使ったことないです)
そうそう忘れてました。
上記のライト以外にもうひとつ、リュック用テールランプに「SL-LD100」も買いました。正直、上記のライトのように期待はしていませんでしたが、このライトは走っているときに、揺れてくれるので「何か動いているものがあるぞ!」という意味で良いアピールをしてくれています。
上記の3点のライトで夜道をもっと安全に走れそうな感じです!
余談ですが、夜に無灯火で走っている自転車を見ると「死にたいのか?」と本気で思います。最低でも1灯は点けて走ってほしいもんです。
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